いそうでいない



サクラタデ」に見慣れない綺麗なハチが・・・これは『フタモンアシナガバチ』といいます。

でもこれは残念ながら里山での写真ではありません。このハチはまだ里山では記録にありません。


お腹に黄色の紋があるので、一目瞭然!これが名前の由来でもあります。


天竜川の河口から二俣の鹿島橋までとか、川名地区などには いるのに、
なぜか里山周辺にはいないのです。 どうしてかなあ? いつものことながら、昆虫の住むエリアは
よく理解できません。

1 件のコメント:

  1. そう言われてみれば里山では見かけませんネぇ~、なぜ?住み分けしている?ホント不思議じゃぁ!

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