ハクガン ~ 40年掛けた復活劇 ~
学力テスト Vol.391-3 その解答 ハクガン ~ 40年掛けた復活劇 ~
学力テスト Vol.391-2 その解答 ヨシガモ ~ 東洋の宝石 ~
ヨシガモ ~ 東洋の宝石 ~
学力テスト Vol.391-1 ~ 頭かきシリーズ その37 ~
今回のサムライブルーはよく頑張ったね!! 強豪相手に2勝はものすごいこと!!
国際サッカー連盟(FIFA)はツイッターに、日本代表チームが去った後のロッカールームにはちり一つなかったと投稿し、室内の写真を公開したとのことでした。
試合後にスタジアムを清掃するサポーターたちの姿もお馴染みです。さすがさすが「立つ鳥跡を濁さず」でゲーム内容とともに、この行為でも称賛を浴びたのです。
今年の秋も遠州地方には「珍蝶」が飛来しました。
学力テスト Vol.390-5 その解答 マガン ~ 白いおでこ ~ その2
マガン ~ 白いおでこ ~ その2
漢字では「真雁」まさにガンの中のガン、代表種ということです。
学名は「Anser albifrons 」で白い額のガン。英名では「Greater White-fronted Goose」といい、おでこの白いガン。中国名でも「白額雁」。ロシア語も「гусь белоловый」で、これも白い額のガンという意味なのだそうな。
元々の名前は鳴き声に由来して「かり」という名前でしたが、鎌倉時代の軍記物語で、語調を強めるために「がん」になったという、いきさつがあります。
かつては狩猟鳥だったために1950年代に一時は3000羽にまで激減!その後1971年に国の天然記念物に指定されています。
警戒心が異常に強いのは、この頃のことが子供たちに伝わっているのかな? ガンたちが安心して冬越しできるように見守りたいものです。
学力テスト Vol.390-4 その解答 マガン ~ 白いおでこ ~ その1
マガン ~ 白いおでこ ~ その1
宮城県の伊豆沼は浜松からは約700kmと、遥か彼方のマガンたちの越冬地。それでも毎年、11月頃になると胸がドキドキ高鳴ってきて、どうしても行きたくなってしまいます。
今回は夕方のガンたちのねぐら入りからご紹介。この日の日の入りは16:32 ねぐら入りを見るなら「伊豆沼」よりはこちらをおススメ。ここ「蕪栗沼」には余裕をもって、その20分ほど前には到着することに。



























