地元の佐鳴湖でも花火大会がありました。
浜松で有名な花火大会といえば弁天島とか鹿島橋とかいろいろありますが、ここ佐鳴湖だって負けちゃいません!ただ1000発で1時間だけっていうのは、ちと寂しいけどネ!
佐鳴湖の花火大会
アカエリヒレアシシギ ~ かなり変わり種 ~
まずは名前の由来から紹介しましょう。
シオカラトンボ ~ 恋の鞘当て(さやあて) ~
セイタカシギ ~ 君といつまでも ~
オオバン ~ ふしぎな舌の構造 ~
「やはり世界の壁はメチャ厚くて高かった!」これが先日のワールドカップで、対ブラジル戦を見終わっての感想です。前半戦まではかなりいい線だったんだけどね。
堂安選手も「日本はまだ強豪国と対等に戦えるレベルではないと痛感した」と、素直なコメントをしていたし、三苫薫や南野拓実がいれば・・・という、「たられば」の思いがするゲームでした。4年前よりもはるかに進化していることは誰しもが認めているんだけどね!
さてさて、今季最後のオオバンの様子を見に行ってきました。オオバンのヒナはすっかり大人びて、しっかりしていました・・・が、何故か3羽しか見当たりません。大丈夫とは思うけど、あと1羽はどこに?